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プロ家庭教師

「考える」力の育成に

​最も適した学びの時間を

対面授業にこだわり家庭教師を続け合格者を輩出

※無料体験授業を実施中!!

​詳しくはお問い合わせより「無料体験授業の希望」と添えて送信ください

思考を育む
集中力を育む
​解き方の創造を育む

これまでも、そしてこれからも、旭師学舎はこれらの目標を常に念頭に置き、指導を続けています。

ノートを取る学生
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​貴重な時間を無駄にしないシステム

​指導時間の設定は、ご相談の上10分単位で決定しています。部活、趣味など学業以外の時間も、小中学生はもちろん高校生にも、交友や人格形成に大切な時間。それらの貴重な時間の隙間に学習することが大切だと旭師学舎は考えています。

​手持ちの教材で指導

教材を販売することを前提に契約する学習支援業者がいますが、旭師学舎は学校の副教材などを利用した指導を行っています。

​弊社でも教材の販売は行っていますが、お手元に教材がない場合に提案することはあっても、指導を始める前に購入を勧めることはいたしません。また、場合によっては、安価な市販教材を提案しています。

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受講例
​小学生(9歳)の場合

「苦手な算数の成績を上げたい」

ご本人からの要望でした。

まずは、学年を遡りながら、どの時点で理解がぼやけたのかを調べ、そこからゆっくり説明、学年が追いついたところで、ひとつひとつ確かめるように復習し、予習に移行できるようになりました。

​週一回の家庭教師を「楽しい」といってくれています。

※受講については、こちらのお問い合わせより、お電話番号を入力後、相談内容に「家庭教師受講相談」と書き添えて送信してください。後日当方より、ご連絡させていただきます。なお、ご連絡まで数日いただく場合がございますので、ご了承ください。

「部活との両立をしたい」

ご家族との相談での目標でした。

予習をしながら、つまずきそうなときに復習するを日々繰り返し、今では家庭での学習が習慣化。部活でも活躍しており、一年生から大会に出場しているようです。

​週一回の家庭教師は「欠かせない時間」といってくれています。

※受講については、こちらのお問い合わせより、お電話番号を入力後、相談内容に「家庭教師受講相談」と書き添えて送信してください。後日当方より、ご連絡させていただきます。なお、ご連絡まで数日いただく場合がございますので、ご了承ください。

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受講例
​中学一年生(13歳)の場合

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受講例
​中学三年生(15歳)の場合

「志望校に合格したい」

​ご本人の強い要望でした。

トップの進学校のため、高得点を必要としていました。基礎学力は高かったので、苦手を克服するよりも得意を高い水準まで伸ばす方法での対策を中心に学習しました。苦手科目は、受験が近づいたモチベーションの高い時期に集中し、学習効果を高めての対策を行いました。

現在でも継続して、家庭教師とともに勉強しています。

​受験対策の週二回の家庭教師は「休むと不安」といっていました。

※受講については、こちらのお問い合わせより、お電話番号を入力後、相談内容に「家庭教師受講相談」と書き添えて送信してください。後日当方より、ご連絡させていただきます。なお、ご連絡まで数日いただく場合がございますので、ご了承ください。

受講例
高校一年生(16歳)の場合

「大学受験に向けて準備したい」

保護者様から提案、ご本人が希望されたようでした。

旧帝大志望のため、一年生から高度な理解を求め、基礎の徹底から始めました。夏期・冬期休暇は過去問演習を通して基礎の再確認などを行い、共通テストへの対策と進級のための準備を並行しての勉強を進めています。

​週一回の家庭教師が「楽しい」といってくれています。

※受講については、こちらのお問い合わせより、お電話番号を入力後、相談内容に「家庭教師受講相談」と書き添えて送信してください。後日当方より、ご連絡させていただきます。なお、ご連絡まで数日いただく場合がございますので、ご了承ください。

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受講例
高校三年生(18歳)の場合

「志望校(国立大学)の合格したい」

ご本人からの要望でした。

模擬試験の判定が芳しくなく、志望校の配点から強化する科目を決め、基礎の確認と演習を繰り返しました。また、解法に頼る傾向を改善し、論理立てを中心とした演習への姿勢を求めました。

現在は、志望大学に合格し、大学生活を送っています。

週一回の家庭教師は「不安を払しょくしてくれた」と話していました。

※受講については、こちらのお問い合わせより、お電話番号を入力後、相談内容に「家庭教師受講相談」と書き添えて送信してください。後日当方より、ご連絡させていただきます。なお、ご連絡まで数日いただく場合がございますので、ご了承ください。

受講例
不登校(11歳)の場合

「楽しく勉強したい」

保護者様から提案、ご本人が希望されたようでした。

ひとつひとつ理解を促すため、例え話や絵、図を多用して学習しました。共通の話題を見つけ、10分程度横道に逸れた雑談の許可を保護者の方に貰い、苦痛にならないけど、理解が深まる内容に心がけました。

​週一回の家庭教師は「楽しい」といってくれています。

※受講については、こちらのお問い合わせより、お電話番号を入力後、相談内容に「家庭教師受講相談」と書き添えて送信してください。後日当方より、ご連絡させていただきます。なお、ご連絡まで数日いただく場合がございますので、ご了承ください。

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発明王トーマス・エジソンは、小学校にて「なぜ1+1=2なのか、粘土を2つ合わせたら1つなのに」と質問したところ、教師に「授業を妨害している」といわれ、学校になじめなかったエジソンは不登校になりました。

受講例
大学生(経済学部19歳)の場合

「単位取得と基礎理論を理解したい」

ご本人からの要望でした。

公務員受験予備校の元講師による経済原論の勉強を進めました。経済数学を苦手としているため、反復学習を通して、公務員試験過去問を解けるようにしました。現在は順調に講義を聴けるようになりました。

週一回の家庭教師にて「単位でよい評価を得た」と話していました。

※受講については、こちらのお問い合わせより、お電話番号を入力後、相談内容に「家庭教師受講相談」と書き添えて送信してください。後日当方より、ご連絡させていただきます。なお、ご連絡まで数日いただく場合がございますので、ご了承ください。

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